hfmf2013
Event

HAPPYFARM MUSIC FESTIVAL 2013 @山田牧場カリヨンホール

  • Posted by admin , Published on 2013.05.21 Tue , Category: Event , Tags: ,

2012年から始まったハッピーミュージックフェス。
標高1500mオーバーの天空の牧場。大自然の最高のロケーションに最高の音楽と笑顔!キャンプインも出来る野外ミュージックフェスティバル。周りには天然掛け流し温泉や、宿泊施設、観光スポットも盛りだくさん!

チケット購入はこちら。>> e-plus


| 出演アーティスト:
cro-magnon feat AO YOUNG(from Dachambo),
SOFT,
KINGDOM☆AFROCKS,
☆マーレーズ☆,
dUb Maffia with HATA(from Dachambo)MIne(鎮座dopeness band),
STONED ROCKERS,
RANKIN TAXI with STONED ROCKERS,
Likkle Mai & The K with STONED ROCKERS,
Spinna B-ILL with STONED ROCKERS,
bocca,
CD HATA,
Voodles,
デンジャーデンジャー,
Tico & Ryuhei,
Muff,
GROUNDREVERSE,
Ant’s Pit,
quietismo,
Atsushi Fujisawa,
TOMOKI A HEART feat SAKi,
SAKU,
酔月
Mancheez(OKI.Juno,Takahashi)

| 日時:2013年7月13日(土)-7月15日(月)

|会場:高山村山田牧場カリヨンホール

|HP: http://www.happyfarmmusicfestival.com

| Artists Biography:
  • cro-magnon feat AO YOUNG (from Dachambo) a.k.a ao-magnon

    cro-magnon (Jazzy Sport )

    1996年、米国ボストンにて、Dr&Per:大竹重寿、G&B:コスガツヨシ、Key:金子巧が出会いジャムを始める。 99年帰国後、Loop Junktionを結成。1枚のミニアルバム、2枚のフルアルバムをリリースし2004年惜しまれつつも活動停止。同年、進化した三人が原点に立ち返り、cro-magnonとして活動開始。2009年には2度目のヨーロッパツアーを成功させ、2010年12月はcro-magnon 初となる全曲Vocalist とのコラボアルバム” joints ” をリリース!! (参加アーティスト 土岐麻子、さかいゆう、七尾旅人、Roy Ayers 、TWIGY 、gagle 、鎮座ドープネス、S.L.A.C.K. & PUNPEE 、MC KAN 、三宅洋平 、有坂美香 、Steve Spacek) 2011年、一度は解散するも、2012年復活を宣言、4月18日には初のbest album “The Best” をリリース!さらに2012年7月には人気漫画 “へうげもの”とのコラボレーションアルバム “乙”をリリース!
    >>http://cro-magnon.jp

    AO YOUNG

    国内外の野外フェスには欠かせない存在として、言わずと知れた国内屈指のJAM BAND、DACHAMBO(ダチャンボ)のフロントマン、Gt &Vo AO YOUNG 74年生まれ寅年。フェス番長(YAHOO公認)の異名を持つ傍ら、ソロ活動では歌を唄うことを中心に、ジャンルを選ばず、自分の脳内風景を音楽で表現し続けているジプシーでもある。昨年発売されたソロアルバム「Heartfull Moon」では、ピアノと歌のシンプルな一期一会セッションを収録。直接心に投げかける言葉とメロディが意外な驚きをもって歓迎され、トム・ウェイツやヴァン・モリソンを連想させる内容に、全国の酒場を中心に大ヒット中!現在DACHAMBO LIVE活動休止中につき、レゲエシーンの中心HOME GROWNのメンバー等とAO YOUNG TRIO、フェス常連メンバーで結成されたx-papa(バッテンパパ)など、アコースティック、エレクトリック問わずに様々なプロジェクトやセッションで活躍中!
    >>http://dachambo.com/heartfullmoon


  • SOFT

    京都を拠点に活動。野外でのライブや、各地でのDIYなパーティー、クラブ、時には大きなフェスで、10年以上に渡りわたりパーティーピープルと特別な時間を共有してきたシーンのパイオニア。太古の記憶を呼び起こすマジカルな宇宙感覚に、ポリリズミックなアフロビートやファンク的 なダイナミズムを併せ持つ唯一無二のサウンド!
    これまでに6枚のオリジナル・アルバムと、1枚のリミックス・アルバム、2枚のライブ・アルバムを発表している。2010年にはJUZU a.k.a. MOOCHYとのコラヴォレーション作品「TAM~お日さまへの伝言」をリリース。
    >>http://www.softribe.jp/



  • KINGDOM☆AFROCKS

    2006年9月結成。セネガル、キューバ、ブラジル、ニューオリンズ等、ワールドワイドなバックボーンをもつ超個性派揃い8人のメンバーからなる東京発のアフロビートバンド。アフロビートの始祖フェラ・クティと共にその創世記を支えた伝説のドラマー「トニー・アレン」とライブ&アルバムでの共演を果たし名実ともに国内最強のアフロビートバンドとなり、そのアフロビートを軸にジャズ、ブラジル、ラテン、ロックなど様々な要素を取り入れた独自のスタイルの音楽を確立。活動当初より「FUJIROCK FESTIVAL」や「SUNSET LIVE」等の野外音楽フェスの他、「TOKYO JAZZ CIRCUIT」、「GillesPeterson presents WORLDWIDE
    SHOWCASE」等、様々なシーンのイベントにも出演し堂々のステージングで観客を魅了する。近年ではGilesPeterson、FRANCOIS.Kとの共演やTheRootsのQuestLove主催のOkayafricaなどの海外ミュージックシーンからのコンタクトも多く、今、日本で最も注目を集めている世界標準バンドの一つである。2012年6月27日にNEW ALBUM”SanSanNaNa”リリース後、FUJI ROCKFESTIVAL2012や全国リリースツアーでのパフォーマンスが話題沸騰中!2013年最も目が離せないバンドのひとつである
    >>http://kingdomafrocks.com/


  • STONED ROCKERS

    バビロンに支配されない完全独立型ハイパーバックバンド。ベテラン~若手、ポップス~民族音楽、ミーハー~ハードコア、ハード~メロウ、大都会~田舎町までなんでもばっちりストーンドロッカーズ流にかますぜ!!ホンモノミュージック聞きたきゃストーンドロッカーズをチェックしな!!!
    >>Facebook












  • RANKIN TAXI with STONED ROCKERS

    日本のレゲエの起爆剤的猛毒オヤジ。現在もシーンを引っ張りつつかき回している。83年のジャマイカ体験が劇的衝撃となって、レゲエDJとして活動し始め、サウンド・システムTAXI HiFiを結成。05年には年間ベスト・ジャパニーズ・レゲエ・アルバムとの呼び声も高い、7枚目のフル・アルバム「アミシャツ魂」をリリース。続いて06年にはアルバム「Let’s Go Rockers」を、08年にはアルバム「死ぬまで生きる」をリリース。勢いが止まらない変化球投手。一時期は若手発掘+育成を始めたが、「芸は盗むもの、オレを超えて行け」と逆に立ちはだかることに。レゲエに対する真摯かつユーモラスなアプローチは、数多くのレゲエ・ファンからリスペクトされている。「ガキにはわからん」
    >>myspace








  • Likkle Mai & The K with STONED ROCKERS

    DUBバンドDRY&HEAVYの元・女性ヴォーカル。05年更なる飛躍を求めソロとして始動。06年2月1stアルバム『ROOTS CANDY』を、07年7月2nd『M W』を発表。レゲエ界のベテランミュージシャンで構成されるLikkle Mai Bandと、ギタリストThe KとのアコースティックユニットLikkle Mai & The Kでの活躍は国内外に及ぶ。09年リリースの3rdアルバム「mairation(マイレーション)」はミュージックマガジンのベストディスク2009レゲエ部門で第一位に、RIDDIM誌のSKA~ROOTS部門でも第一位になり近年を代表するレゲエ・アルバムとなる。2012年5月23日に配信限定でリリースのシングル「The Life Is Simple And Beautiful」は大塚製薬ポカリスエットのCM曲として現在OA中。7月4日に最新作「Dub Is The Universe」をリリース。新作を広めるべく長期にわたるライブツアーを展開中。脱原発デモを通して出会ったジンタらムータとのコラボ作「平和に生きる権利」を特典動画付きのシングルCDとして12月23日にリリース。また「希望郷いわて文化大使」として故郷・岩手県のPRにも努める。
    >>http://likklemai.com


  • Spinna B-ILL with STONED ROCKERS

    シンガーソングライターでもありパフォーマーでもあるSpinna B-ILL。
    Spinna B-ill&the cavemansやKenji Jammerとの活動を得て2007年、自主レーベル“UNIQUE CHANNEL”を設立し待望のフルアルバム“Re:program”をリリース。キーワードは「手づくり感」。人の手がいっぱいかかっている70年代ソウルのように人のエネルギーが感じられる世界。ヒップホップ、R&B、ソウル、ファンクというブラックミュージックからレゲエまでのフィルターを通してきたSpinna B-ILLが「Re:program」として、ニューソウルを提示。そして2009年にはFILE RECORDSに活動拠点を移し、9月にアルバム「STAND ALONE」を発売し、全国10カ所でのリリースツアーも大盛況にて終了。2013年の活躍が期待される。
    >>http://uniquechannel.web.fc2.com
    >>http://ameblo.jp/spinnab-ill








  • bocca

    それぞれに 日本や海外で 多様なジャンルの音楽経験を積んだメンバーが アメリカのJam Band scene(Grateful Dead,phish, moe,etc…)に 大きく影響を受け 2010年に結成。日本では数少ない王道Jam Band。今 日本のJam Bandと呼ばれるシーンは オリジナルなスタイルを確立し得たと言える。boccaは そのシーンとはまた違った 王道なJamRockのアプローチで トラップをしかけ オーディエンスと 共にトリップする体験の機会を作り出す。見えない力が そこにはある。
    現在のメンバーは、
    yuh – G,vo(ex.huk)
    statorawberry-cough Vo,tumblin(ex,big frog,my-pot)
    itopon dr,cho
    B,naosuke
    昨年の HFFにも出演している。
    一度乗ったら降りられない highなdriveを体験するチャンスだ!怖がらずに ride onしよう!
    satorawberry-cough
    >>Facebook


  • マーレーズ

    ヒヨマーレー(歌、ピアニカ、サンプラー)、ツヤマーレー(歌、ガットギター、ウクレレ)、男女2人による、ツインボーカル、ジャパニーズアコースティックレゲエユニット。
    みんなで歌って踊れるレゲエやスカをテーマに、弾き語りスタイルからキャリアをスタート。
    POSITIVEなメッセージと明るい歌声が話題を呼び、サッポロビール『ドラフトワン』の
    TV-CMソング『TIDE IS HIGH』(夢見るNo.1)が収録された1stアルバム、『☆マーレーズ☆がやってくるヤーマン!ヤーマン!ヤーマン!』をリリース。
    大ヒットカバーアルバム『ESSENCE OF LIFE』や2rdアルバム『太陽と星』は、親しみやすくカラフルな音楽性で長く広く愛聴される作品となる。
    去年はアナログレコード、7inchシングル『レコードとメロディー』をリリース。
    ACOUSTIC REGGAEを基盤にしながらも熱狂と大合唱を生み出すライブで全国のカフェバー、ライブハウス、クラブから幼稚園まで、FUJI ROCK FESTIVALなどをはじめとする数々の野外フェスにも出演。
    レゲエシーンのもならず、サーフシ ンーンからROCKシーン、老若男女問わず幅広い層にも受け入れられ、2人アコースティックスタイルから、ホーン隊、DUB MIXER等含むフルバンドスタイルでは、モッシュ、大合唱を呼ぶ。
    >>http://marleys.info


  • dUb MaFfia with HATA (from Dachambo) MIne (元犬式、鎮座dopness band)

    Dubとインプロビゼーションが交錯し、あらゆるジャンルの融合と解体を実験的に展開するNEW DUB STYLE。
    内なる宇宙との対話を音波を通して行うことを是とする。
    poodlesのeno(パーカッション)と☆マーレーズ☆のサポートリズム隊であったAG(ドラム)とTK86(ベース)が中心に2009年に結成。後にMiffer(ヴォーカル)が加入、ときおり忍者FLY-Tが参戦。多くのアーティストとコラボしながらLiveを重ね、Muffのまぁ(ギター)にZaima(ドラム)CHIAKiiidsCHIAKiiids RECORD(ピアニカ)を加え、現在に至る。
    バンドスタイルはもちろん、アコースティクセットからDJスタイルまで縦横無尽 変幻自在 奇想天外 波瀾万丈 唯一無二、dubの枠を超えたdub band。
    最近では、LiLiをVocalに加え、さらに自由度が増したライブが見物だ!!
    ハッピーファームでは、ギターにスペシャルゲストMIne(元犬式、鎮座dopness band)を迎え、迎撃態勢は整った!!
    さらにさらにスペシャルな企画としてCD HATAとの共作である【Meditation]という新曲をCD HATAをギターリストとして迎え、ライブで初披露する予定。
    どの瞬間も目が離せないスペシャルなライブになることは間違いない。。。
    >>http://dubmaffia.com


  • TICO(LITTLE TEMPO) & RYUHEI

    土生”TICO”剛 (LITTLE TEMPO)

    Steelpan
    東京都国立市出身。趣味、釣り。
    高校時代はサイコビリーバンド『エルビスロットン』でギターを担当。1994 年に自動車事故でサンズの河を渡りかけるが失敗、無事生還する。その後中古レコード店『ギャビー』でアルバイトをしながら音楽活動を続け現在に至る。
    演奏、DJ、プロデューサー、流し等精力的に活動中。現在リトテンの他、ブレスマークの二羽高次との夢のコラボレーション、『たけしこうじ』で全国をドサ回る日々を送る。さらに、その甘いルックスで国内外を問わず女性達の熱~い眼差しは今日もTICO氏のハートに向けられている。>>http://www.littletempo.com

    小池龍平

    リズムギタリスト&シンガーソングライター。
    1978年、東京都荒川区出身。幼少期を米国で過ごす。
    高校時代に初めてギターを手にし、早稲田大学ラテンアメリカ協会での活動などを経て、ブラジル音楽をはじめ各地の黒人音楽に出逢いリズムギターに傾倒していく。2003 年ブラジル音楽を独自の解釈で演奏するアコースティック・トリオ“Bophana”を結成。青柳拓次(Little Creatures)プロデュースのデビューアルバム”Bophana”の他、2枚のアルバムを発表。日本人離れしたクール・ヴォイスとリズム・ギター は、高い評価を受ける。
    また2006年、自らが中心となり”Hands of Creation”を結成。1stアルバム”Hands of Creation”でメジャーデビュー。アメリカン・フォーク、レゲエ、ブラジリアン・ミュージック等の音楽をルーツに持つ同バンドは、SUMMER SONIC 2006、朝霧Jam’06、FUJI ROCK FESTIVAL’07、SunSet Live’08等数々の大型フェスに出演。2枚のアルバムをリリース。
    2009年8月には小池龍平ソロプロジェクト”bonito”として、マイケル・ジャクソンのカバーアルバム”Sings MJ”を発表。SUMMER SONIC ’09に出演。2010年、icchie presents EXOTIC SESSION BANDのメンバーに。icchie(tb.), YOSSY(key.),土生”tico”剛(steel pan),松永孝義(bs.),千住宗臣(ds.),小池龍平(a.gt.)。FUJIROCK FESTIVAL’11に出演。
    2011年、パーカッショニスト福和誠司氏のユニット”もしもパレード”に加入。福和誠司(per.),小泉”P”克人(bs.),斉藤良(dr.),小池龍平(a.gt.)。2012年6月、ギタリストの長久保寛之氏とアルバム”GUITAR EXOTICA”をTuff Beatsからリリース。
    また10月にはcafe vivement dimancheのマスター堀内隆志氏、畠山美由紀と共にアルバム”COFFEE & MUSIC”をRambling RECORDSからリリース。サポートミュージシャンとしてはPort of Notes、畠山美由紀、Ann Sally、noon、DSK、satocough(BIG FROG, my-pot)、土生”tico”剛(LITTLE TEMPO)、光風(COOL WISE MAN、GREEN MASSIVE)、show441(el skunk di yawdie)、JUNN、bonobos、HanaH、酒井杏…など、さまざまなジャンルのミュージシャンと共演。その他、『三菱MUFG』 TV CMソングや、『ニチレイフーズ・アセロラドリンク』、『ヱビスビール』、『ジャックスカード』、『SONY Cyber-shot、HANDYCAM』、『明治 おいしい牛乳』、『カネボウ ALLIE』、『ACジャパン』等のTV CMナレーションも担当。>>http://ryuheikoike.com


  • VOODLES

    音を通して、祝祭空間を創り、その場に居合わせた人々との繋がりを大切にするバンド。
    earthyかつorganicなグルーヴは、躍動感を煽り生命力に訴え続ける。

    member:
    eno(percussion)  poodles
    muupy(percussion)  HB /poodles
    こーやん(G)  Fly
    伊藤 勇気(Dr)  hype sessions
    石黒 祥司(BASS)  The Tchiky’s / 鎮座DOPENESS & DOPING BAND
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  • デンジャーデンジャー

    kengo machine( G,Vo FREAKY MACHINE)
    bukka billy( Dr DACHAMBO)

    hayashi sound (Dub Mix Coffee&Cigarettes etc)

    辿り着いたらROCK&ROLLだった男ふたりのサイケデリックハードコアロックンロール
    合言葉は「Fuck off! and We Love You!」
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  • CD HATA(from Dachambo)

    言わずと知れた日本最強(狂)サイケデリックジャムバンド”Dachambo”の「Machine and Motivation」担当。
    MixCD「synesthetic amalgamation permutation」をリリースするなど、DJとしても本格的に活動し、2011年にはオーストラリアのフェスティバルでも観客を沸かせる。
    2013年5月フランス~スペインDJツアーを行う。
    日本のみならず世界中のフロアを日々歓喜の渦に巻き込み、誰よりも多くのフロアを体験し、エレクトロミュージックに深く精通するCD HATAならではのDJ PLAYは必見である。
    現在、国内最大級クラブミュージック情報サイト「clubberia」にて音楽機材に関してのコラム「Machine-de-MUSIC」を展開中。
    また、sotec社「Logic Studio テクニカルマスター」を執筆、各方面で高い評価を得る。
    HATAとSINSUKE FUJIEDAによるプロジェクト『Polar Chalors』(ポーラーカラーズ)を始動、2013年7月 2nd アルバム『Elements of Multiverse』リリース
    >>FacebookPage



  • Muff

    都内を中心に、全国の野外フェス、パーティーシーンで活躍。FUNK SOUNDを軸にしたインスト中心の楽曲。JAM BANDカルチャーの自由度を取り入れ、様々なフィールドの色彩豊かな素材達をMuff流にクロスオーバー。一期一会なジャム遊びによってカラフルに表情を変化させ、多彩なグラデーションを創りあげながらフロアを沸かすライブ。2012年10月にはアルバム「Total Experience」を全国発売し、木曽鼓動7年連続出演や渚音楽祭 大阪、Forest Jamなど多くの野外フェスに出演。
    >>http://www.muff.jp






  • GROUNDREVERSE

    破壊と創造再び。
    7年間の沈黙を破るエキセントリックな即興。
    1995年結成。2001年1st Album[TENGAKU]をVictor SpeedStar Recordsより発表。

    2nd Album 進行中











  • Ant’s Pit / アンツピット

    2012年、長野県で結成
    エッジーとカッティングのギター・高塚達也
    スぺーシーなエフェクトと独創的なラインのベース・鈴木徳章
    ポケットの深いバックビートとグルーブのドラム・定成クンゴ

    ギタートリオを知り尽くした3人が、自由度の高い音楽の ” 今 ” を提示する

    ロック~ジャズ~ファンク
    スリリングで早い展開のバンドサウンドを楽しんで欲しい
    >>http://antspit.jimbo.com







  • quietismo

    ご存知nico-simplyのセッションから登場したトリオ。鈴木徳章・小暮慎一・てらしまもとよしにより結成。
    結成以来着実にライブを重ね、空間を大切にしながらも、より自由度の増したサウンドへと変貌をとげています。
    時折披露されるてらしまもとよしの歌声にも注目が注がれている









  • Atsushi Fujisawa

    レーベル “Human Race Nation” のプロダクション・マネージメント全般を担当し、レーベルの全てのデザインを手がけるs.koshiとの音楽制作・ライブユニット “G.I.O.N.” 名義で、12インチ・アナログ “Our Time EP” を皮切りに、これまでに5枚アナログをドイツ等のディストリビューターを通じ、ワールドワイド・リリース(ほか国内流通のみで1枚のコンピレーションCDをリリース) 近作 “Echoes of Our Minds Pt.1&2” は、現代のParadise Garageと称され、ベルリン・テクノシーンの最深部に位置するクラブBerghainのレジデントDJであるMarcel DettmannやBen Klock、Marcel Fenglerに加え、Sascha Dive、Frank Muller等のチャート・プレイリストに入るなどヨーロッパ全土で高い評価を獲得。さらに東日本大震災の被災者へ向けたチャリティープロジェクト “SOUL AID” への参加やJuan AtkinsやSwayzak等とともにコンパイルされたRennie Foster “Selected Remixes” への音源提供などを行っている。近くドラムマシンの音源のみで構築された新作をデトロイトのLos HermanosとシカゴのRobert Armaniというベテラン2組のリミックスを収録し、リリース予定。 また、地元長野中心に屋内外を問わず数々のパーティーをオーガナイズするほか、県下初のサウンドデモの実施やサウンドシステムの提供。さらには、長野在住のアーティストへのサポートとシーンの活性化、そして、その永続的な発展を目指すプロジェクト “NAGANOIS” としてのリリース・パーティーの実施等、多角的かつ精力的な活動を続ける。


  • TOMOKI A HEART feat SAKi

    TOMOKI A HEART (NAGANOIS / 色)

    TOMOKI TSUKAMOTO、1976年長野市生まれ
    1995年、作曲を始め、MetroJuiceRecordsを設立。
    1996年、アイルランドのダブリンにてDJを始める。
    1997年、ドイツ、フランクフルトの伝説的クラブOMENで初ライブ。これより数年、ヨーロッパ、アジアをライブ、DJツアー。Sven Vathのメインプロジェクトである、COCOONにその初期より参加。
    1999年、SoundChannelRecordsにその設立より参加。
    2000年、活動の拠点を生まれ故郷の長野に移し、ダンスミュージックイベント、色-iro-を始める。 それより現在まで、色-iro-、MixJuice、the ORIGIN、Mountain flow、verryverry、NativeSpirit、Winter of love、POST MOUNTAIN、色n’cheez、夢十夜、NEW FORM、Power to the People、 TOMOBY、NAGANOISと様々なコンセプトのイベントをクラブや野外でオーガナイズ。
    2011年、Atsushi Fujisawaと共に『長野在住のアーティストへのサポートとシーン の活性化、そして、その永続的な発展』を目指しているプロジェクト、NAGANOISを発足。NAGANOIS NIGHT、NAGANOIS BREAK、OHANAなど、クラブや野外でイベントをオーガナイズ。レーベルとしても、自身のファーストアルバム『INNERVOICE』を2012年にリリースした。
    プロデューサーとして、w-moon、MetroJuice、TOMOKI、TOMOKI A HEARTと様々な名義で、ロンドンのg records、フランクフルトのi220 RecordsとGadget Records、日本国内ではSoundChannel、MetroJuiceRecords、NAGANOISより、多くの楽曲をリリースしてきている。またリミキサーとしても、Sven Vath、NXSなどのリミックスを手がけている。

    SAKi

    1989年長野生まれ長野育ちのsinger。8歳から歌い始め、16歳で初めてclubのstageに立ち、17歳で作詞作曲も始める。
Singing naturaly. 長野の自然の中で息をする透明な歌声は、ひとりひとりの心をnaturalにひらき、時に愛を紡ぐ。自然の中の木々や花や土や風や水や星や生き物にそっと触れるように優しく語る様に歌うmelodyで、聴く人の悲しい気持ちははじけ、喜びが微笑む。Singerでありみんなのfamily。
今日もあなたの心に愛の溢れる歌声が届きますように*



  • Mancheez

















  • 炎舞師・酔月 SuiRuna

    「こゝろを通じ合わせると、炎が息をし始めます。」笑顔でそう伝えるFlame Performance Artist・SuiRuna。
    2004年よりtipi、そしてヒロシマの平和の火とともに各地で炎舞を開始。Fuji Rock ’11の出演や、海外でのショーも多数経験。
    光と闇が一体で在るように、美と醜もまた然りだと言う彼女の独自の世界観は、やすらぎと妖艶さに満ち、そのかけひきからなる神秘性をそこにいるすべての人と共有する。
    観た後のこの感覚は、彼女の炎舞が僕たちの意識に語りかけることなく、無意識の領域をくすぐり、ぼくたち自身を解き放ってくれるからなのだろう。










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