SKY_HIGH-TOP_851x315_3
Event

SKY HIGH FESTIVAL

  • Posted by admin , Published on 2013.08.04 Sun , Category: Event , Tags:

東御市の自然の中で音楽を自由に楽しみ、人と人のつながりを大切にするSKY HIGH FESTIVAL。

SKY HIGH( スカイハイ) と言う名の通り、湯の丸高原は標高1800m。青空に近く、澄んだ空気、夜は満点の星空。自然いっぱいの国立公園です。
そんな長野県でも屈指の環境でフェスを開催する事で自然の大切さ、さらに長野県東御市湯の丸高原の素晴らしさを音楽を通じて知ってもらい、未来に文化をつなげたい。それを主軸にして開催しております。

今回で2回目となるSKY HIGH FESTIVALですが、前回は雨という悪条件の中、SNS.ラジオや地元でのプローモーションが成功し400人の集客をすることが出来ました。

今回は前回よりもステージ設営、アーティストブッキングに力をいれ、更にプロモーションも前回よりも力を入れているため、見込み集客は1000人程を見込んでおります。

今はまだ走り出しで若いパーティーですが、地元の企業の方からもスポンサーも増えており、地域活性化のためにも今後もっと大きなフェスにしていきたいと思っております。

まだまだ長野県のローカル野外フェスですが、「日本を代表するようなフェスに!」と目標を高く掲げ意識を高く持っております。
  
音楽、文化、地域のカルチャーをイベントを通じて発信していけるように邁進していきたいと思っております。

| 出演アーティスト:
[Mt. YUNOMARU STAGE]
CHOZEN LEE from FIRE BALL
Jr DEE
導楽
Stoned Rockers
SONIC BOOM
BAMIUDA
CHAN MIKA
TATSUYA BEATBOX
and more…

[雷電STAGE]
KEN ISHII
DJ NOBU
HIDEO KOBAYASHI
DJ HARUKA
CMT
DJ YOGURT
and more…

| 日時:2013 年9 月22 日(日)

|会場:湯の丸高原スキー場 第1ゲレンデ特設ステージ(LIVE ステージ)
    第六ゲレンデ駐車場特設ステージ(DJステージ)

|HP: http://skyhigh-fes.com

|予定動員数:1,000人

| Artists Biography:
  • CHOZEN LEE

    高校生時代よりマイクを握り、96 年Jap Jamレーベルから「はんぱもの」でレコード・デビュー。
    その後地元・横浜のサウンド・システムMIGHTY CROWN(今では日本を代表し、世界が活躍する屈指の存在としてジャマイカ、アメリカ、ヨーロッパからもリスペクトされている)に加入(本場ジャマイカでも当時はレコードをプレイする集団=サウンドにアーティストが所属するスタイルが主流だった)。
    97年にはマイティー・クラウン所属のアーティスト同士 が複数のアーティストで1つのショウを創るスタイルを目指し、FIRE BALLを結成。
    ジャパニーズ・レゲエの隆盛を牽引する存在として頭角を現し、2002年現メンバー(CHOZEN LEE, JUN 4 SHOT, CRISS, TRUTHFUL)でメジャーデビュー(EMI MUSIC JAPAN)を果たす。
    以降、FIRE BALLはこれまでにアルバム7枚をリリースし、そのメッセージ性とエンターテイメント性を見事に両立させた作品とパフォーマンスは他の追随を許さず、フジロックやサマーソニック、ライジングサン、ラッシュボールなどロックフェスにも参戦するなど多方面から評価されている。
    CHOZEN LEEはこのFIRE BALLの中で、ある種トリックスターであり、チームの方向性を担うキーマンとして異彩を放つ一方、ソロアーティストとしての活動も多忙の合間を縫いながら重ねてきた。
    その積み重ねが、名曲「SONGS OF LOVE」をはじめ、シンプルでストレートな温もりを感じさせる一枚のアルバム『RIZE UP』となり2009年末にリリース。
    その後もライブでのみ披露されている名曲「PUSH THE LIMIT」など武器を増やしながら、現在はソロ第二弾に向けての準備を進行中。
    昨年結成15周年を迎えたFIRE BALLは、8枚目のアルバム『NEW ERA-Call This Love-』を6/13にリリース。全国12カ所のライブハウスツアー、各夏フェス参戦後、秋のバンドツアーを盛況におさめ、そのツアーファイナル神奈川県民ホールの模様がFIRE BALL初のライブDVDとして2/27にリリース。
    アメーバ公式ブログ>>http://ameblo.jp/chozenlee/
    FIRE BALL 15周年ライブDVD特設サイト>>http://www.fireball15.com/
    Mighty Crown Entertainment>>http://www.mightycrown.com/


  • Jr.Dee

    ラバダブマスターの異名を持つジャパニーズレゲエのオリジネーターと言える存在。
    静岡県出身:兄の影響を受け幼い頃始めたにサーフィンを通してレゲエ・ミュージックと出会いマイクを初めて握ったのが85年頃。
    現在もジャパーニーズレゲエシーンの現場に欠かせないアーティストとて第一線で活躍している正真正銘のオールド・ベテラン。絶対にアゲてくれるプロフェッショナルだ。
    幼い頃から音&海を身近に感じ育ち、そのすべてを自らのライフスタイルにしているナチュラリスト。
    今初夏に発売された新作CD、自身そのものが描かれてる『LIFE&LIVE』は見逃せない。




  • 導楽

    20歳の頃マイクを握り、地元湘南を中心に横浜、東京で活動を始め、「Don’t be afraid」が現場、Dub Plateで大ヒットし、「STILL IN LOVE」が爆発的にヒットする。
    その後ユバーサルミュージックよりメジャーデビューし、同レーベルより計3枚のフルアルバムをリリース。
    地元湘南で立ち上げたプロダクション『NO DREAM NO LIFE』より配信を続け、その作品が軒並み各配信サイトの上位をにぎわせている。
    更にORIGINALに磨きをかけ続け、自身の強い想いを音に乗せ発信中!





  • BAMIUDA

    湘南わっしょいティーチャー事BAMIUDA、RAGGAE DEEJAY。
    日本各地どんな現場でも和一緒♪輪一緒♪の精神で一瞬でお祭り。
    多ジャンル、多数アーティストの作品、コンピレーションに参加。
    自身もアルバム、miniアルバムをリリース。
    是非わっしょいを体感せよ!!






  • Stoned Rockers

    バビロンに支配されない完全独立型ハイパーバック バンド。
    ベテラン~若手、ポップス~民族音楽、ミーハー~ ハードコア、ハード~メロウ、大都会~田舎町まで なんでもばっちりストーンドロッカーズ流にかます ぜ!!
    ホンモノミュージック聞きたきゃストーンドロッカーズをチェックしな!!







  • CHAN-MIKA

    横浜出身。R&B、HIPHOPに衝撃を受けまた、ファンク・ソウル・ジャズ・レゲエの生音に魅了されバンドヴォーカルとして活動していく中、
    NY JAMAICA AUSTRALIAなどでセッションを重ねている

    2012年8月に1stアルバム「SIDE 2 SIDE」をリリースし iTunes Reggae部門ではBEST NEW ARTISTに選出されるアイリー娘♪
    “ファンシーなハスキーヴォイス”と”ファンキーなライブパフォーマンス”で街角から野外フェスまでお届け中。
    鎮座 DOPENESS&DOPINGBANDのMC・コーラスとしてジャンルの枠に捕らわれない活動 を精力的に行っている。
    >>http://chan-mika.info/


  • COLUMBIA

    札幌生まれ札幌育ち 流れ者SING JAY 『COLUMBIA』(コロンビア)
    06年より転職先の愛知県にてReggae DeeJayとして活動を始める。
    その後長野県移住をきっかけに信州地域、東京都内と活動範囲を広げていく。
    09年地元札幌に戻り、道内は勿論、本州も含め精力的にSHOWを展開している。
    地元への誇り、実体験を基にした喜怒哀楽。
    毎回変わる奇抜な衣装と人間の心の叫びを伝えるSTYLEを伝え続ける。
    DeejaySTYLEは勿論、SINGSTYLEも含め、幅広い楽曲を提供する。
    REGGAEの枠を越え今では数々のイベントに参加し、活躍を続ける。
    あいつが3年ぶりに長野の地に帰ってくる!!!
    2011.11.23 北海道の12アーティストで製作したワンウェイアルバム『Magic flower』に参加。
    >>http://www.redjapes.com/magicflower.html
    そして2013.7.10 102、ZON-B MASTER とともに制作した『HEYHEYHEYHEY』が配信決定となる。


  • SONICBOOM

    新潟県は上越市で1999年に結成し、メインMCのFUKA‐MAN、F-KING(SEL,MC)、RYU-THE-DANCEHALLER(SEL)の三人からなるSOUND。
    今年で15年目迎える!!北信越、日本海側(富山・石川・長野・福井)を中心に精力的に活動中!!
    決して派手ではないが、クオリティの高いDUB PLATEを武器に、メインMC・FUKA-MANの本当のことをありのままに伝えるPLAYスタイルが支持を受けている。
    今現在、年に2回、日本中のDEE-JAY、SOUNDが注目している、日本海に面した特設会場で行われれる『DANCE HALL日本海 海開き編/お盆編』を主催しており各1,500人を越えるDANCEを毎年開催し年々その規模を拡大し、日本海側のレゲエシーンを盛り上げている。
    >>http://dancehallnihonkai.com/
    その他に不定期で、『NO.1 HARD WAY』、毎月第一土曜日のレギュラーDANCE『怪獣ダイナマイトRAGA』や自身の所有するSOUNDSYSTEMで野外ダンスも主催している。


  • SOUND FLAVA

    2011年、CARNIVAL、Collie manの2人が各Sound での長期活動を経て長野県で結成。
    その後、Collie manの海外長期滞在時代に出会ったDJ K-SKが合流。
    同年11月に2夜連続のBig Launch Partyを成功させその名を轟かせる。
    “Nobody can control it”の名の通り、そのPlay Styleは常にスペシャル。
    自らの愛するReggae Dancehallを軸にDubをおり交ぜたジャンルレスな選曲に、ストレートなMCで曲の持つ”Flava”を独自の”Flava” で現場に伝えている。
    又、メンバー全員がMC、Selectorの両方をこなす完全現場主義者であり、長野県の注目ダンスホール・レゲエ・サウンドである。



  • Mad4th

    口だけで様々な音楽を表現する「ヒューマンビートボックス」の日本一決定戦、【JapanBeatboxChampionship2012 TEAM CONTEST】優勝チーム。

    日本一を獲る為にTATSUYA/ HIRONA/KAZ/ TRIPの4名で結成されたスーパーユニット。
    口で音を鳴らすだけのビックリ人間ではなく、音楽として、エンターテインメントとしてのビートボックスの新しい形を見せつけ、大会では満場一致で優勝を飾った。
    視覚的要素を取り入れた唯一無二のスタイルは各方面で認められ、大型ダンスイベントや企業イベントなどから出演オファーが殺到している。
    まさに向かうところ敵なしのスーパービートボックスチーム。

    【主な活動実績】
    JapanBeatboxChampionship2012 チームコンテスト 優勝つるの剛士presents「つるロックフェス」出演海外ファッションブランド「ASOS」 CM

    主な経歴※写真左から
    HIRONA(ヒロナ)
    JapanBeatboxChampionship2010ソロバトル準優勝渋谷タワーレコードリニューアルPV出演(2012.10)NHK総合「テレ遊びパフォー!」つるの剛士コラボ
    その他多数

    TATSUYA(タツヤ)
    JapanBeatboxChampionship2011ソロバトル優勝
    フジテレビ「玄人跣」、日本テレビ「スタードラフト会議」、テレビ東京「流派R」出演(2012年度)
    sony mobile XPERIA GX CM[バレエ×ビートボックス]編出演(2012.8)
    その他多数

    TRIP(トリップ)
    JapanBeatboxChampionship2010 チームコンテスト優勝J-WAVE & Roppongi Hills present TOKYO M.A.P.S.出演
    テレビ東京 「集団サプライズSHOW」出演
    その他多数

    KAZ(カズ)
    JapanBeatboxChampionship2011ソロバトル準優勝
    (株)KORGよりミニ鍵盤型サンプラー「microSAMPLER」音源提供adidas+DefJam記念イベントシンガポール出演。
    その他多数


  • DJ NOBU

    千葉FUTURE TERROR主宰/DJ。
    DJに対するストイックな志、音楽への愛情、そしてパーティへの情熱、これらが一体となったそのプレイは、音楽に宿るエネルギーを最大限に増幅、圧倒的な存在感のグルーヴをダンスフロアへと投下し続けている。
    2001年から続けているパーティFUTURE TERRORは、彼の音楽に対する姿勢が端的に”体験”として示されている。
    その”体験”は気合いの入ったパーティ・フリークスたちにとって、千葉という 街を”FUTURE TERRORのために行く街”へと変貌させてしまったほどのインパクトを持つ。また日本国内をDJで巡り、そこで培われたアンダーグラウンド・パーティ・ シーンのネットワークは独自の発展を遂げ、いまやこの国のDJカルチャーを語る上で外せないひとつの流れだ。
    2006年には初のオフィシャル・ミックスCD『No Way Back』をリリース。
    クラブ系音楽誌の年間チャートなどで国内の高い評価を受ける。
    そして2010年4月、ドイツはベルリン、世界のテクノ・シーンの中心的クラブ〈BERGHAIN〉にてプレイを敢行。
    そのプレイは現地の週末の厳しいパーティ・フリークスたちをもロックし、そのプレイの質の高さを海外でも実証したのだ。
    2008年にはDAZZ Y DJ NOBU名義で待望のアルバム『Diary』を発表。
    その後CRUE-L GRAND ORCHESTRA、iLLのリミックスや宇川直弘のプロジェクト、UKAWANIMATIONへの参加ALTZとのコラボ、DJ NOBU名義では初となるアナログEP「011e.p.」をリリース。またジャーマン・ロックの伝説的コラボレーションの続編となるデーター・モービウス とマニ・ノイマイヤーによる『ZERO SET II』のリミックスにリカルド・ヴィラロボスやプリンス・トーマスらと参加。
    そして2010年末には待望のセカンド・オフィシャル・ミックスCD『ON』をリリース、さらには2012年4月に自身によるレーベル”Bitta”(ビタ)を始動し新たなステージへと突入した。
    アンダーグラウンドという括りを飛び越え、この国のダンスフロアを語る上で、もはや欠かせない存在となっている


  • CMT (Powwow)

    000年活動スタート。東京、大阪、奈良、長野と移り住みながら全国各地の最重要アンダーグラウンドパーティシーンと共鳴。経験とストーリー性に裏打ちされたそのオリジナルなプレイスタイルでオルタナティブ・ダンスミュージックの新たな地平を切り開き続けている。
    その活動は国内に留まらず、”BURNINGMAN”、ロンドン、ウラジオストク、メルボルン、バイロンベイでもプレイ。
    自身が主宰する”SBM recordings”、その他レーベルから現在までにMIXCD、リミックス作品等多数リリース。
    >>http://sbmrecordings.com/




  • KEN ISHII

    アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。
    ‘93年、ベルギーのテクノレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。
    ’95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。
    ’96年には「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。
    世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。
    ’98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。
    2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。
    ’04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。
    ’05年には「愛・地球博」で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。
    2010年には東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。
    昨年、それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目し報道配信。全世界の新聞、雑誌などで10億人が目にすることとなった。
    そして新たに立ち上げたプロジェクト「Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas」で菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronik、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoとコラボレーション、Mr Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」をカバーし、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを作り上げた。
    ルSystematic Recordingsの主宰者マーク・ロンボイと共に初のコラボレーション・アルバム「Taiyo -2CD-」をリリースする。デトロイト・テクノやアシッド、ミニマル、ディープ・ハウスなど多用な表情を、彼ら二人の絶妙なサウンド・バランスで丹念に作り込んだ究極のアルバムに仕上がっている。
    リミキサーには「Red2」などのヒットでおなじみの重鎮デイヴ・クラーク、Somaレーベルなどで知られるファンク・ドヴォイド、スウェーデン次世代ミニマリストのスカッジ、TraumやHerzblutレーベルで知られるマックス・クーパーらが参加。また国内盤ボーナスとして、 DJWada、DJ Sodeyama、Hideo Kobayashiらがリミックスで参戦。
    加えて自身もセルフ・リミックスしている。これは2013年のクラブ・シーンを席巻する世界的話題作である


  • CAKRA(天竺/Bird’s Eye View)

    2002年にDJとしてのキャリアをスタート。
    2004年にOPEN AIR PARTY=天竺=を始動し、今年、2013年に10周年を迎える(2013年9月7-8日ブランシュたかやまスキー場にて開催予定)。
    DJとしては、年間40公演以上をこなし経験を重ねており、Progressive Technoを軸にTribalやTranceを織り交ぜながらGrooveを重視し、
    徐々にBuild UpするPlay Styleには定評がある。
    アルコールをこよなく愛する。





  • Kazuyoshi Shimamura (ALL THAT)

    中学生時代から、ロックバンドのベーシストとして音楽活動を開始する。
    数々のバンドを経験し、音楽のスキルを向上させていく。
    2004年、ダンスミュージックと出会い、衝撃を受け2005年よりDJとしての活動を開始。
    日本の長野のparty team『ALL THAT』のメンバーとなる。
    石野卓球,Ken Ishii,MIJK VAN DIJK,Frank Muller,Shin Nishimura,Dr.Shingoなど、数々の大物アーティストとの共演を果たす。
    Truck製作もおこない、かつてから親交があったPro snow boarderのSnowboard filmなどにTruckを提供している。



  • DJ Yogurt (Upset Recordigs)

    今は無きCISCO TECHNO SHOPでバイヤー勤務しながらDJを始め、98年には音楽制作ユニット Upsetsと自身のレーベル Upset Recを始動。
    以後現在に至る15年間に渡ってTechno~HouseからDUB、Ambient等など幅広い作風の楽曲のレコードやCD、MIXCDのリリースを毎年おこなっている他に、
    NABOWAやDACHAMBO等のJAM BANDや、曽我部恵一や奇妙礼太郎トラベルスイング楽団、大澤誉志幸等の歌もの楽曲のダンスリミックスもおこない、リミックスが収録された12inchは全て完売して中古価格が高騰中のものも。
    2011年にYogurt&Koyas名義でTechno Album”Sounds from dancefloor”をRelease以後、TechnoをPlayする機会が増加中。
    2013年夏にはあのArthur Russellのバンドメンバーのユニット”Arthurs Landing”の”Miracle 2″をRemixしたversionが欧米で流通する12inchに収録されることが決定。
    出演イベントはアンダーグラウンドな小箱でのpartyから、大会場でのフェスまで多岐に渡り、2010年はエレクトラグライド@幕張メッセに、2011年はSONAR JAPAN等のビッグフェスにも招聘され、
    2010年から2012年にかけて3年連続でFUJI ROCK FESにも出演。Techno~Houseを軸に、JazzやAfro、Rock、 PsychedelicやDub、Barealic、そしてAmbient…数々の最新の流行のリズム・・・様々なジャンルの音楽性を交錯させた選曲で、
    毎週のように日本各地の音楽好き、踊り好きが集まるパーティーでDJをおこなっている。
    >>http://www.djyogurt.com/


  • HARUKA (FUTURE TERROR)

    HARUKAは2003年頃エレクトロニカやダブ等を織り交ぜるプレイスタイルでDJに本格的に取り組みだした。日本各地をDJとして巡りつつ東高円寺のDJバー”GRASSROOTS”や大阪•味園ビルで行われていた
    パーティー”FLOWER OF LIFE”等のインデペンデントなパーティーカルチャーと出会い、プレイスタイルは徐々にサイケデリックなテクノ/ハウスへと進化していく。
    自身でパーティーをオーガナイズしながら活動していく中DJ NOBUと出会いパーティー”FINGER IN IT”を生まれ育った町山形県鶴岡市で始動、
    その後神奈川への移住を機にDJ NOBUの主宰するパーティー”FUTURE TERROR”のレジデントDJとして抜擢される。現在は東京都に在住、FUJI ROCK FESTIVAL、インターネットプログラムDOMMUNE、LIQUIDROOMのカウントダウンパーティー、LIFE FORCE、
    日本各地のアンダーグラウンドなパーティーでのロングセットなど規模の大小を問わず活躍の場を広げている。
    2010年に群馬県に実在する滝をモチーフに制作されたMIX CD”FUKIWARE WATERFALL”は800枚を売り上げ、2011年にはアバンギャルド•ヒップホップグループTHINK TANKのDJ YAZIとのユニット”TWIN PEAKS”を始動、
    BLACK SMOKER RECORDSからライブ音源”LIVE AT OPPA-LA”をリリース。2012年にはアンビエントを軸に全編ノンビートで展開するコラージュMIX作品”EASY LISTENING”をリリースした。
    現在は”FUTURE TERROR”の他にも中目黒SOLFAで”UV”、東高円寺GRASSROOTSでKILLER-BONG、DJ KURIと共に”EASY LISTENING”、渋谷EN-SOFで”AFTER HOURS”など様々なパーティーのオーガナイズにも力を注いでいる。




  • より大きな地図で Bocca Mag Map を表示